親かめ子かめについて地図・アクセススタッフ・ブランド沿革
書ギャラリー 親かめ子かめ
書ギャラリー親かめ子かめは、広い視野を持ち、面白いことに貪欲なアーティストが集まり遊ぶ家(拠点)。
価値観の多様化・細分化される現代だからこそ、アーティストも作るだけではなく地域・人・文化など様々な事に興味を持つ事が大切と考えます。
親かめ子かめは、人との交流、文化の紹介から、「豊かな暮らし」とは何かをみなさんと考え、体感するスペースです。
| 住所 | 〒981-3132 宮城県仙台市泉区将監1丁目5−14 |
| 営業日 | 展示・イベントを開催する期間のみ営業 |
| TEL | 022-799-7716 |
| qa@oyakamekokame.com |
| 事業内容 | ◇ギャラリー運営 ◇ショップ経営 ◇スクール、ワークショップ開講 ◇イベント企画 |
| 運営 | 運営母体 : NPO法人 みんな一書 運営代行 : 小文ラボ |
親かめ子かめは、仙台市地下鉄泉中央駅から徒歩7分の住宅街将監にあります。
専用の駐車場は2台ございますが、満車の際はお近くの有料駐車場をご利用ください。
地図
住所
〒981-3132
宮城県仙台市泉区将監1丁目5−14
交通アクセス
仙台駅から電車(地下鉄)
| 仙台駅 |
| ↓仙台市営地下鉄南北線【泉中央駅行】(約16分)↓ |
| 泉中央駅 |
| ↓北側へ徒歩7分↓ |
| 親かめ子かめ |
スタッフ
親かめ子かめは「作家の育成」を目的のひとつにしているため、スタッフは書家、デザイナー、イラストレーターなどのクリエーターが中心となって運営しています。
取り扱いブランド
親かめ子かめでは、日本芸術文化を伝承・新しい芸術文化を作ることに挑戦している職人の商品、サービスを取り扱っています。
| 2010 | 書家・亀井勤が自宅を改装し書道教室兼ギャラリー「親かめ子かめ」を開設。 |
| 2011.3 | 東日本大震災を機に「NPO法人みんな一書」を設立。 以降、書を通して東日本大震災の被災地応援、日本芸術文化の発信・継承を目的にイベントを企画・開催。 |
| 2012.4 | 仙台市地下鉄南北線・泉中央駅ビルSWING5階に「書ギャラリー親かめ子かめ」オープン。 NPO法人みんな一書を運営母体とし、県内外の作家による個展、グループ展を開催。 |
| 2016.9 | 書ギャラリー親かめ子かめスタッフを中心に、墨(日本芸術文化)を学ぶ研究所「OBMI LAB(オブミラボ)」設立。 墨に特化したギャラリーを目指し、親かめ子かめの運営と代行し、企画展、ワークショップを開催。 |
| 2021.4 | 縁を主体にした暮らし「NOSiDE」の確立、新型コロナウイルス感染拡大予防を目的に、親かめ子かめの営業体系を一新。 インターネットを活用しつつもリアルな展示の場、交流の場としての機能を目指す。 |
| 2025.7 | 将監1丁目へ移転 |







事務担当
表装
筆
鈴鹿墨